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May 2005

May 28, 2005

シロウサクロウサ

生シロウサ、生クロウサがデビューしたです。

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なんだかクロウサさん、困った顔をしているです。

なんでだろ?(笑)

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May 22, 2005

三社祭

土曜日、浅草の三社祭に行ってきたです。

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お祭りにピッタリのよいお天気でした。人の数もすごかったです。普段からお祭りみたいな町なので、神輿が通っても全然違和感がなかったですう。

その他の写真はこっちを見てねー♪

<<<蛇足>>>

まん丸メガネ、ずーっとさがしていたのですが、浅草で売ってました。素通し丸メガネ(ハリポタめがね、もしくは文珍めがね)と、サングラスの丸メガネを買いました。サングラスはさっそくキティさんに奪われてしまいました。
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※、店の人によると、この丸めがね、ホントにどこにも売っていないので、みんな浅草に買いに来るそうでず。おかげで一番売れているメガネだとか...

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May 15, 2005

神田祭その2

本日は神田祭「神輿宮入」の日。

さっそく『Internet TV 神田祭り.ch』を見てみた。映像だけじゃなく、ちゃんと実況解説付で、どこそこの町のどういう神輿なのかをちゃーんと説明してくれるので実にわかりやすい。わかりやすいけれど、やっぱり生で見たく鳴っちゃって、午後から神田明神に行ってきました。

今日は朝から怪しい天気で、3時過ぎかな?ポツリポツリと雨が降ってきました。これくらいならまーいいかと、木陰で雨を凌いでいたら、どんどん激しくなり、ホントに桶をひっくり返したような雨に。しかも雷付。

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屋台の屋根の下に逃げ込み、「傘持ってこなかったけどどうしよう?」と考えながら、缶チューハイ飲んで串焼き食べて、ついでにヤキソバ食べていたら、ウソのようによい天気になりました(^o^) 雨のせいでちょっぴりムダ使いをしてしまいましたとさ(笑)


本日の目玉、「江戸神社奉賛会」の大神輿
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神田祭

神田祭を見に行ってきました。
江戸の三大祭のひとつだけあって、すごい賑わいでした。

祭礼行列は、朝8時過ぎに神田明神をスタートして東京都下を練り歩き、夜7時頃、再び神田明神に戻り。なんだかごくろうさまですう♪

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5/15は神輿の宮入りをインターネットで生中継完全生中継されるようなのでお祭りを見に行けないよいこのおともだちはこちら
見物しよう。

さて、来週は三社祭

※神幸祭の様子はこっちもどうぞ。

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May 11, 2005

献血♪

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よいこのおともだちは数寄屋橋へ行こう。
小さいおともだちと血の薄いおともだちは、誰か元気な血の気の多いおともだちにお願いしよう。

キティさんの御威光で、はたしてどれくらいの血が集まったんでしょうね。

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May 08, 2005

銀座 あおぞらdeアート

5/8日曜日、銀座のYAMAHAに行く途中、銀座泰明小学校のワキを通ったら、「銀座あおぞらdeアート」というものが開催されてました。

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銀座の画廊が大集合とあったので堅苦しいイベントかと思いきや、「風船に絵を描いて空を見上げよう」とか「ピンホールカメラde遊ぼう」などの一般参加型の催し物もあったりして、しかも場所が小学校のグラウンドなのでほのぼのしたイベントでした。

なかでも目を引いたのが、これ、
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書道なのですが、この紙、実はティッシュペーパー。こんな使い道があったんですねえ。
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やっぱりティッシュはネピアに限るですう♪

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May 01, 2005

マラケシュ紅の墓標/エンター・ザ・レビュー

宝塚花組『マラケシュ紅の墓標』 『エンター・ザ・レビュー』を見に行ったです。

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『マラケシュ紅の墓標』

1920年代のモロッコ独立運動、そして第一次世界大戦後の世情を背景に、モロッコ内陸部の都市・マラケシュを舞台に展開する、エキゾチシズム溢れる大人の恋物語。

モロッコの匂いがプンプン匂ってくる不思議な舞台でした。タカラヅカの芝居は、いろんな国が物語の舞台になっているけれど、その国の匂いが感じられるというのは滅多にないことだと思う。
タカラヅカだとなぜかパリが舞台となった芝居が多いが、パリの街並みの匂いがするかといわれればそんなことない。「これはニューヨークの話だぞう」って言われれば、そうだと思っちゃうもんなあ。

久しぶりに「DVD出たら買っちゃおうかな~♪」と思わせる芝居でした。

『エンター・ザ・レビュー』

レビューの原点であるパリ・レビューを顧みて、そのエスプリを生かしながらも、現代の感覚に合わせて、テンポあるお洒落な宝塚レビューを展開する。シャンソン、ジャズ、クラシックなどをアレンジして構成し、21世紀のレビューを目指した作品。

黒豹のシーン(ずーっとネコだと思ってたけど豹だったんだね)、ニューヨークの「スリングしなけりゃ意味ないですう」のシーン、それとアフリカのダンスのシーンが秀逸でした。

蛇足

今回は兵庫の宝塚大劇場に遠征してきました。
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兵庫県もクソ暑かったです。

劇場内にプチミュージアムという、ちょっとした展示場があります。公演で使用した衣装や小道具が展示されています。¥400出して見てきました。
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どっからどう見ても「みんな足長いんだなあ...」と思うにじゅうぶんなズボン丈でした(笑)

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羽ハネ衣装の写真撮ってたら、係のおねえさんがシャンシャン棒持たせてくれて写真撮ってくれました。この場所は記念撮影ポイントとなっているようで、外光が差し込むのでノンフラッシュでもちゃんと写真が撮れちゃいます。
さすが宝塚歌劇団、よく考えてレイアウトしているなあ♪

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なぜか劇場内で売っているキティさん♪


---おまけ---

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ベルばらワイン。ビミョーに買うのをためらう3675円。
どうせ売るならオスカル印のショコラの元だろう。

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